CREATOR’S CATALOG クリエイターズカタログ

クリエイターズカタログ

「適応力」に自信があります。
「好きこそ物の上手なれ」ということ。

コーダー
山田 康平

PROFILE

好きなもの
ゲーム・アニメなどのサブカル、猫(猫アレルギー)、魚釣り、栄養ドリンク、甘い食べ物
苦手なもの
日光、犬(犬飼ってる)、辛い食べ物、タピオカ

略歴など

「好きを仕事に」を叶えるためひたすら突っ走り上京し通った専門学校を卒業後、東京のPC向けゲーム会社入社。企画・シナリオ・広報・グラフィック系などなど、業務の中で現場の内外のあらゆることを経験。実家の都合で名古屋へ帰郷してからは、情報サイト系広告代理店で営業・コンサルタント。その後の1社で色々ありながらも、セットへ入社。
これまでの経験から、こなせる業務の幅と量には自信がある(自称)タフネス系オールラウンダー。

「好きこそ物の上手なれ」ということ。

事の大小、種類を問わず、「モノづくり」とは「好き」が行き着く先だと、僕は思います。
学生時代、ゲーム・アニメ・漫画などにどんどん傾倒していく中で、あるときふと、ただ吸収するだけではなく自分で発信したい・生みだしたいと考えるようになりました。「この作品のこういう面をもっと見たい」「この続きはこうだったら面白いだろうな」等など、その時点から「好きなことを考える」ことが止まらなくなるのです。通勤中やふとしたスキマ時間で、これまでに吸収したものや、今まさに目に映るものなどから、アイディアを得て自分のものとして作り上げる。この思考行為がいつの間にか染み付いているのです。そしてそれが、まったく別のところで結びついてうまく活かせることがあるという実体験もあります。
一般的に「上手い人」「すごい人」というのは、どれだけその事を好きであるか(=考えているか)ではないでしょうか?
僕はこれまでの経験とその「好き」を活かし、先輩や同僚から学びながらも、クライアント様に、ホームページを見るお客様に、「好き」になってもらえる「モノづくり」をしていきたいと思っております。

「適応力」に自信があります。

ここで言う「適応力」とは、「お客様への適応力」です。
例えばHPひとつで考えても、ご依頼頂くお客様がそのHPを利用して何を求めているのか、どういう結果を思い描いているのか……その「考え方」に「適応」するのです。
そうすることでこそ、ただ作るだけではなく、お客様にとっての最良の結果に近づけると考えます。